1.金銭的負担はありますか?
振込手数料・換金手数料・使用済み商品券の送料など、参加店の負担は一切ありません。
3. 商品券のメリットは?
最大16億9600万円分の商品券が利用される見込みです。多くのお客様の利用が想定されるので、ご利用いただけるお店として登録することで来店者数の増加および売上の向上が期待できます。
4. 商品券を現金化するまでに要する日数は?
請求書が事務局に到着してから2~3週間で換金予定です。詳しくは申込受付完了後に配布する参加店マニュアルにてご確認ください。
5. 商品券が利用できない対象はなんですか?
金券など換金性の高いもの、公共料金のお支払い、たばこの購入などには利用することができません。
6.処方箋が必要な薬や、病院でも利用可能ですか?
利用可能です。ただし、商品券による支払いについては、釣銭が出ないこととしているため、医療保険制度上の一部負担金の額を超える額面の商品券を受領しないよう注意が必要です。
7.ポスターなどを複数ほしいのですが
数に限りがありますが、なるべくご希望に添えるように対応いたしますので、事務局までご連絡ください。
9.これからオープンする場合でも登録できますか?
オープン日が商品券の参加店申込期間(6月30日まで)であれば可能です。
10.店舗毎に売上管理をしたいのですが可能ですか?
可能です。
参加店登録申請は、店舗ごとに申請いただけます。参加店登録申請書兼誓約書(インターネットの場合は申込フォーム)を記載する際、事業者(本店)情報は同一にしてください。
商品券換金代金の精算に関して、振込口座を同一にしていただいた場合、ご指定の口座に入金されますが、店舗ごとの金額で振込となります。
尚、商品券換金代金の請求方法に関しては、後日参加店マニュアル等でお知らせしますが、原則参加店単位での手続となります。
12.おつりは出して良いですか?
この商品券は釣銭は出ません。また、換金は商品券額面の1,000円単位で行いますので、1,000円以上の会計でお使いいただくよう案内してください。
(例)
お会計が1,900円の場合、1,000円の商品券を2枚ではなく、1,000円の商品券1枚と現金900円を受け取ってください。
13.商品券を利用して購入されたものは、返品に応じても良いですか?
換金目的の利用を禁止しているため、返品はできません。
14.賠償請求をする場合があるということですが、どのようなケースですか?
不正行為や参加店として不適切である事項があったことにより損害金が生じた時は、その損害金を請求される場合があります。
商品券の再販、再流通、偽造・悪用などがこれにあたります。詳しくは誓約事項をご確認ください。
15.大量に商品券を持ってきた場合どうすれば良いですか?
まとまった枚数をお持ちになることはあり得ますが、数十万円を超える商品券をお持ちになった場合は、
清算前に事務局にご連絡ください。
(参加店において状況をご確認いただくこととなります。)
※商品券には個別番号が振られ、配付状況を管理しております。